時代と人口が呼応するまちづくりとは何か。

    デジタルが実現する、次世代の行政とは。

    世界にまだないビジネスを、神戸から創るには。

    これらの問いは、前例もなければ、

    時代と共に正解も変わります。

    しかし、この神戸という街は、

    あらゆる文化を取り入れながら

    いつの時代も新しい答えを見つけ成長を続けました。

    いつの時代も新しい答えを見つけ

    成長を続けました。

    今度は、私たちの世代の番です。

    未来の神戸をつくる新しい答えを、

    一緒に探しませんか。

    INTERVIEW

    神戸の難問に挑む人たち

    人口の減る日本ではなく、
    世界の市場で活路を
    見出す方法とは?

     平成30年度入庁

    経済観光局ファッション産業課

    平成30年度入庁

    課題から見つける
    まちづくりのヒントとは?

    令和4年度入庁

    こども家庭局家庭支援課

    令和4年度入庁

    あらゆる人にとって
    良いまちづくりとは何か?

    平成29年度入庁

    建設局駅前魅力創造課

    平成29年度入庁

    SUPPORT

    サポート

    神戸市では転入予定者に向けた施策を実施しています。

    こうべぐらし応援補助金「住みかえーる」

    こうべぐらし応援補助金「住みかえーる」

    親世帯との近居同居や郊外団地への住みかえなど、若年夫婦・子育て世帯の住みかえを応援します。

    子育て応援サイト「こどもっとKOBE」

    子育て応援サイト「こどもっとKOBE」

    目的や年齢などから情報を簡単に検索でき、専門家によるコラムや、施設やサービスを利用した方の声など、子育てに役立つ情報やコンテンツが充実しています。

    経験者採用、拡大中。

    • 1.新卒採用と経験者採用の比率を1:1に

      新卒一括採用中心の採用方法から経験者採用を拡大し、
      即戦力となる人材を広く募集します。

    • 2.通年実施

      毎月(1日〜15日)受付。試験実施は年4回。
      自身のタイミングでの受験が可能です。

    • 3.特別な公務員試験対策不要

      試験内容は、適性検査・1次面接(WEB)・2次面接(対面)です。

    • 4.対面面接は東京でも受験可能

      関東にお住まいの方でも受験しやすくなりました。

    • 5.係長級採用選考の実施

      プロジェクトリーダー等の経験を有する方向けに、係長から職位が始まる採用も実施しています。

    採用の流れ

    予備審査

    • 適性検査(SPI3)
    • エントリーシート

    1次試験

    • 面接(WEB)
    • 資格加点

    2次試験

    • 面接(対面)

    勤務条件・福利厚生

    令和8年4月現在

    • 初任給
      (地域手当を含む)

      大学院卒

      約279,000円

      大学卒

      約265,000円

      高専・短大卒

      約238,000円

      高校卒

      約226,000円

      社会人(大学卒)

      職務経験年数 3年 (25歳)約285,000円
      職務経験年数 8年 (30歳)約307,000円
      職務経験年数 13年(35歳)約333,000円
      職務経験年数 18年(40歳)約355,000円
      職務経験年数 23年(45歳)約372,000円
      職務経験年数 28年(50歳)約378,000円

    • 経歴加算

      職務経歴等がある場合は、上記の額に一定の基準で加算される場合があります。

    • 手当

      家族や住まい、勤務の状態などに応じて、扶養手当、住居手当、通勤手当、期末・勤勉手当(4.65月分/令和7年度実績)、退職手当等が支給されます。

    • 勤務時間

      原則として、午前8時45分から午後5時30分までです(うち1時間休憩)。ただし、勤務場所などによって異なる場合があります。

    • 休日

      土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日)です。ただし、勤務場所などによって異なる場合があります。

    • 休暇

      年次有給休暇は20日、その他、夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、育児参加休暇、介護休暇、忌服休暇などがあります。
      ※年次有給休暇は、半日単位、時間単位でも取得可能
      ※産前休暇…出産予定日以前8週間(出産日を含む)(多胎妊娠の場合は14週間)
      ※産後休暇…出産の翌日から8週間

    • 育児休業

      1)対象職員
      3歳に満たない子を養育する職員(男女問わず)
      ※配偶者の育児休業や就業の有無等の状況に関わらず取得することが出来ます。
      2)取得可能期間
      対象となる子が3歳に達する日(誕生日の前日)までで、出産した女性職員は産後休暇が終了した翌日から、男性職員は子が生まれた日から取得が可能です。

    • 健康管理

      定期健康診断やメンタルヘルス対策など、心身ともに健康な状態で働けるよう、職員の健康管理に努めています。

    • 待機宿舎

      災害時の初動体制を確保するための要員確保を目的として、遠隔地より採用される職員向けに待機宿舎があります。

    • 共済制度

      職員や家族の福祉の増進を図るため、健康保険制度や病気・出産等の際の給付事業、年金事業とともに、人間ドック・脳ドック等にかかる受診費用の助成制度、駅伝競走大会、その他の健康の保持増進事業を行っています。

    • 健康経営

      市民サービスの向上や組織の活性化のためには、まず職員一人ひとりが心身ともに健康であることが大切です。神戸市では、福利厚生の一翼を担う神戸市職員共済組合と一体となり、職員の健康づくりを推進する「健康経営」に取り組んでいます。インフルエンザ予防接種や人間ドックの自己負担額の軽減、メンタルヘルスチェックなど健康のための制度が充実しています。

    • その他

      職員のニーズやライフスタイルの多様化に応じるため、永年勤続職員に対する慰安事業や、冠婚葬祭等に対する給付事業、保険事業、預金・貸付事業を行うほか、宿泊施設や映画館、レジャー施設等を割引料金で利用できる福利厚生代行サービスを導入しています。